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1: 以下、5ちゃんねるからVIPが ID:qo/39a0f01010

信じてなかったが色々と体感した
コトのなりゆきから語らせてくれ



ある日の夜中、俺と彼女の2人で
地元で有名な心霊スポットに行ったんだ。

そこは池がある自サツスポットで、
駐車場まで車で行き、徒歩で池まで進むというのが
基本でもちろん俺らもそのつもりだった。
だが目的地に着いて車から降りようとした途端に
彼女が急に怯えはじめたんだ。


彼女「今後ろに誰かいた!!」

俺「は??」

どうやらバックミラー越しに
黒い影が後ろにいたのを見た。というのだ

俺「そうゆうのいいからw行くぞ」

彼女「ほんとだってば!!無理!帰ろ?!?」

どうせビビって嘘でもついてるんじゃないかと思い
はやく降りるよう諭したが
彼女のビビり具合が半端じゃない。
俺が信じないもんだから彼女も切れ始め
しょうがないので結局車から降りずに
そのまま帰宅することにした。

ちなみに彼女は実家暮らしで俺は1人暮らし。
なんだか後味も悪いし怖かったので
正直彼女に泊まってほしかったが、
車内の空気も重いし信じなかった手前
かっこ悪いから、泊まってほしいとも言えず
実家にそのまま降ろした

帰宅後、その日のうちに妙な事が起こり始める
俺は引っ越した当初からカラーボックスの上に
記念品のガラス皿のようなものを置いていたのだが、
寝る支度をしている時に後ろからでかい音がした。
驚いて振り向くとその皿が
1mほど前にふっとんでいた。

人間不思議なもので
現実に信じられないようなことや
ありえないことを目の当たりにすると
冷静をたもとうとするんだな
俺もあえて動揺しないように
普通に落ちた皿を棚にもどした。
でも戻した時一気に恐怖心に包まれた

皿は引っ越して来て2年間ずっと
その棚から動かすことはなかった。
ホコリも皿の形にきっちりのっかっている
地震でも起きない限り絶対に動くはずがない。
それが勝手に落ちるか?
そもそも1mもふっとぶのか?

そんな疑問に一気に直面してめちゃくちゃ怖くなった。

内心さっきの彼女の発言にびびってたからこそ
これはさっきの心霊スポットの影響なんじゃないかと
すぐに思った

もちろんすぐに寝る気にはなれず彼女に電話した。

俺「もしもし・・」

彼女「ねぇ、なんかあった??」

彼女の方から食い気味に聞いてきた

俺「え?いや・・そっちは?」

彼女「どうしよう。怖い。
   寝てたら怖い女の人が足元にいた」

同乗者の彼女が心配になったのもあるが、
自分の恐怖をかき消すために
電話したのに更に恐怖心が増した

彼女は寝ぼけてたから夢だっかもしれない、
と言いながらあえて誤魔化すように付け足した。
気持ちはわかった。だって受け入れた瞬間
恐怖で耐えられなくなりそうだし。

俺はさっきの自分の体験は胸に閉じ込めて
当たり障りのない話をして電話を切った

そしてその日以降、彼女と喧嘩が耐えなくなる。
とにかく彼女が感情的になり激昂する事が増えた。
怒鳴ったり泣いたり。
その分俺は冷静になり無になる。
ずっと感情が平行線な感じ。
特に彼女といると気持ちが下がる。

でもひとりでいると変に涙もろくなった。
なんだか緊張したような
胸の違和感が続いたり急に泣けてきたり。

そんなある日俺の部屋に友達2人が泊まりに来た

友達a「おまえの部屋なんかお香たいてる?」
友達b「ばあちゃんちと同じ匂いするわw
    仏壇でもあんの?w」

俺「え?なんもたいてないけど」

友達「まじで??線香くさいぞ??」

俺「・・・」

なんとなく感じてきた疑問が確信にかわった瞬間だった。
線香の臭いがすると霊が近くにいる、
という話を聞いたことがあったから。

自分ではなにも感じなかったが
友人2人が口を揃えて線香くさいと言う。
俺はたまらず友人らに
あの心霊スポットに行った日からの違和感を話したんだ。

友人a「え、なにそれほんと??」

友人b「それ早く言えよ!
    今日おまえんち泊まるのやめるわww」

半ば半信半疑といったところだろう。
無理もないよな。

とにかく俺が過剰に気にしすぎてるってことで
話がおさまった。

だってドラマのようにその日に都合よく怪奇現象がおきて
友人らにギャフンといわせられた訳でもなかったから…

でもこの時点で俺は霊障を受けていたらしい。

俺は当時飲食店でバイトをしていたんだが、
ある時期から幽霊騒ぎがあった。
霊感があるおばちゃんがいて、その人が
「お店の入口の前にずっとマフラーと
 コートを着たおじさんがいるね」

そのとき季節は真夏。そんな服装の時点で異常だった。
ましてやそんな人おばちゃん以外は見えていない。
更にあそこには女がいる、猫の幽霊がいる、
などと職場内で頻繁に目撃しているようだった。

その頃彼女との関係も悪化。
元々メンヘラっ気などなかったが急に泣きわめいたり
タヒにたいと言ったりこっちも疲れ果てていた。
そして俺は自然と彼女を遠ざけるようになった

彼女といるとこちらまで陰気臭くなる。
タヒにたいタヒにたい言われてたら
俺までタヒを意識するようになっていった。
いつ死のうかとか自殺するのは面倒臭いけど
交通事故にでもあわないかな
老人になってからタヒぬより今がいい!
とか。

そもそもそこからおかしいよね

そして彼女と連絡を断ってから1週間程度たった時、
彼女の職場の先輩からLINEがきた。
最近遅刻や早退が増え、3日も無断欠勤をしてると。

その先輩とは彼女を通じて
よく3人でご飯に行ったりしていた。
ちなみに中年のおばさんなw

俺はよからぬことを考えた。
まさか自サツしたりしてないかな?って。
なんていうかすぐタヒに結びつける癖がついていた。
本来の俺らなんてどっちかっていったら
かなり明るい方でそんなもんとは無縁だったのに。

とりあえず結果彼女は生きてはいたが
連絡がついた頃には俺は振られた
実際連絡面倒になってたしすんなり受け入れた

そして俺の感情もそれをキッカケに
波が激しくなっていった。
ずっとドキドキするし悲しいし、不安なんだ。

手足も妙に冷たくなるし
線香の臭いも来客が来る度相変わらず言われるし。

なんかドラマやテレビで見るような派手さ?は
ないんだよな。
なんかただじわじわくるかんじ。
これなんかいつもとちがうな俺、みたいな。

常にどっか頭にあの日のサンスポのことが
あったんだと思う

そしていよいよ仕事にも影響が出始めた俺は
なんと飲食店を辞める方向に考えがいく。
なんせやる気にならないし。
俺が辞めたがっているってのを風の噂で
聞いたのか、あの霊感があるおばちゃんに
仕事後ご飯に誘われた

そんでおばちゃんに警告された。

BBA「あんたタチ悪いのに憑かれてるわ」

そのおばちゃんいわく、やっぱりあの彼女といった
心霊スポットでもらってきたらしい。

もちろん彼女にもきっと霊が集まっていて、
俺達が別れたのも関係してるらしい。

俺は精神科に行こうか悩んでると伝えたら
即答でお祓いに行け!と言われた

とりあえず家に帰ったらいいお祓いの場所を
紹介してくれるということになり、解散した。

帰宅後早速おばちゃんからメールがきたが
空メールだった。(LINEはやってないらしい)

そしてその後も受信したが

「あ>>0?※」など文字化け?のようになっていて
変な文章がきた

すると間もなくおばちゃんから電話がきた。

BBA「・・・ごめん!やっぱ電話で言うわ!
   メール気にしないで~(笑)」

どんだけ機械オンチなのかと思ったがあえて言わなかった。
そしてお祓いの場所をきき、すぐ予約をとれと
言われたので翌日そこに電話し、日付も決めた。

なんだか1人じゃ心細かったので先日泊まりに来た
友人のうちの1人に付き添ってもらうことに。

友人「お祓いとかまじかww」
面白半分では来ないでくれな!と強気に言ったが
とにかく1人では行きたくなかった。

そして当日、俺は熱を出した

大した熱ではなかったがなんせだるい。
ホントに急に面倒くさくなった。

そして友人に電話した。

俺「やべー熱でたわー。
  どうすっかな俺運転だし今日やめとくか?」

友人は免許をもっていない。

友人「は!まじかよ、そんなら無理しなくていんでない?」
なんやかんやで結局ドタキャンすることに。

神主さん?に電話しようとしたら
丁度よくおばちゃんから電話がきた。

BBA「今日でしょ??これから出るの?」

俺「あ、やっぱいくのやめましたwなんか熱でちゃって!
  紹介してもらったのにすみません!」

この時にはお祓いに行かなくても
大丈夫なんじゃないかと思っていた。
あれはただのストレスだったんだ、
彼女と別れて疲れてたんだ、とあんなに
どんよりした気持ちも一時的にハイになっていた。

BBA「あんた!!絶対に行きなさい!
  なにがあっても今日行きなさい!!
  やっぱあたしが休みの時につきそえばよかったわ…」

おばちゃんにめちゃくちゃ怒られた。
必死に俺にお祓い行くように説得するかんじ
なんかこの行かなくていいかも~とか
熱とか、霊障っていうらしい。
要は邪魔されてんだな。

そんで友達にもっかい謝って結局俺は
いやいやお祓いにむかった
そして神主から一言。

「あ~君まずいとこ行ったね。
 嫌なもん引き寄せてきたわほんと」

ちなみに俺はこの時行った場所は伝えていない。
名前と生年月日を書いただけだった

友人「すげ、あたってるじゃん」

そして神棚のような仏壇のような場所の前に座らされた。

神主「あのね、目は絶対にあけず、
   自分が太陽や光に照らされてるところを
   想像しなさい。負けたらだめだよ」

俺「はい(太陽にあてられてる?
  後ろからかな?どう想像したらいいんだ?
  あ、お布施2000円にしちゃったけど大丈夫かな)」

神主さんが呪文のようなものを唱えてる間
こんなことばかり考えていた

お代は気持ちでもっていきなさい
大抵三千円~5千とおばちゃんに聞いていたが、
俺は目に見えない信ぴょう性のないもののために
お金は払いたくなくて、ケチって2000円にしたのだった。

そして呪文を聞きながら、何も特に変わらないこの感じに
この金額は正解だったと確信していた。

俺「(どうせ適当にこのあと唱えて、はい、とれました。
  塩でもどうぞ、みたいな感じだろ。いい商売だな)」

たしかこんなことを考えていた

そして神主さんの呪文の雰囲気が変わっていった。
なんか荒々しくなるかんじ。

そうすると俺の手に異変が現れた。

前に手を合わせていたのだが、
それが小刻みに上下するようになっていた。

テレビで見たことがあったので自分でかなり動揺した。
俺「(え、動いてる?!動いてる??
  え、意識してるからかな?なんだこれ)」
理性はちゃんとあるが身体が勝手に動くんだよな

そしてついに霊を信じざる負えない状況になった。

俺「うう"ぅ。。!グスッ(??!え?)」

俺「うううぅああああああああ!!うわああああああああ!!!
  (え、ちょっ・・やめろ!こんな大声で恥ずかしいだろ汗)」

いきなり号泣しはじめる俺。
後ろから友人が「え、なに大丈夫か」と
動揺するような声も聴こえていた。

ほんとうに涙が止まらず悲しいのかなんなのか
感情がコントロールできない。

ただ気持ちはしっかり自分のままだから
羞恥心や驚きはちゃんとあった

神主「出てきたななんちゃらかんちゃら(何か言っていた)
   おまえはなぜこの少年の身体を借りている!
   なにか言いたいことはあるか!」

神主はいよいろ俺の中にいる何かに言葉をなげかけた。
俺「・・・・(ドキドキ・・・)」」

よくテレビでこういうシーンで
霊が語り始めるやつとかあるだろ?
そうなるんじゃないかと内心ドキドキしていた。

俺「・・・・(え、なんも言わないのかよ・・)」

俺の中の奴は沈黙だった。
さっきあんなに号泣したくせに言葉は発しない。
なんだかいまいち存在性がまた薄れてきた。
ほんとに何か中にいるなら喋ってくれ、
そう思った。

神主「この少・・・」

俺「ふっ!!!(???)」

俺「ふふふふっふふっふふふ!」

急に笑いはじめる俺。
かなり馬鹿にしたような笑いだった。
そして怖かったのがいつもの俺の笑い方とは
まるで違う女のような笑い方。
声も心なしか違うかんじがした。
これは後から友人も言っていたがかなり寒気がした。

俺「ふはっふふふ!
  (やめてくれよ汗馬鹿にしてるみたいじゃん汗)」

そして笑い声からまた泣き声にかわり
ひたすら泣く俺。

もう訳がわからなかった。
ただ泣き疲れというかすごく体力を消耗している感じ。
結局俺の中の何かは特に喋るわけでもなくひたすら笑い、
泣きわめき、
最後は神主さんが俺の肩を
力強くたたき、

とれました。

とあっけなく終了した。

なんか腑に落ちなかった。
ほんとにとれたの?そんな気持ち。

そして来た頃とは違い、
「こんなにやってもらって2000円とか申し訳なさすぎる」
という罪悪感で1杯だった。
あのままなにもなかったら
違ったんだろうけど現に出てきたし。
封筒に入れたから見えないのを良いことに
そそくさとその場を後にした。

そしておばちゃんに終わったら
連絡よこせと念を押されていたので、すぐ電話をかけた

俺「終わりましたー」
さっきの状況を説明する

おばちゃん
「ほんとー?とれたならよかったけど・・
 意外に簡単にとれたんだね。
 あれは相当強力な霊だったと思うからね。
 あの場所もそうだけど
 そう簡単にとれるもんじゃないからね」

せっかく終わったのに不安を煽ってくる。

そして今だから言うけど、と言葉を続けてきた

おばちゃんからお祓いの場所を紹介しようとメールした時
空メールや変な文章のメールが来たのだが、
全部俺についていた霊が邪魔していたらしい。

打つ文字がどんどん変な文字に変わっていくのを
直接見たらしく、メールはやめて電話をくれたらしい。
だからここまでするのは厄介な霊だと。

そして俺の職場に最近頻繁に出ていた
マフラーオヤジの幽霊や猫なども
全部俺がつれてきた奴らしい(笑)

お祓いの日や俺が休みのたび
それらは一切でてこなかったと。

さっきは省いたが、神主さんにも言われていた。
俺はあの日だけで10数体の霊をひっぱってきた。
そのとき一緒にいった女性との相性やメンタルすべてが
よくなかったらしく霊と波長が合ったんだって。
つまり引き込みやすいタイプ。根は暗いからかな

そして手足が冷えていたのも
川に身投げした女がついていたから。
さっき俺の口を借りて泣いたり笑ったりしてた女。
そいつが要は親玉?みたいなリーダー格で、
そういう自殺者達を呼び寄せて集合させたらしい。

とりあえずお祓いまでの流れはこんな感じ。
ダラダラ長くてすまんな。
ただこれには続きがあってな・・・

まず肝心のそのスポットまで行った車を
清めなかったこと、そしてこの時行ったお祓いが
後に災難を招いていたらしかったこと、

が最近災難続きだった俺にまた判明した

要はこの時の神主さんはやり方がダメだったらしい。

結局俺はあの霊事件から3年の間、女運がかなりわるく、
男友達もかなり減った。なんていうか
つながりが濃かった人とバツバツきれていった。
特に去年からひどかった。

あの時お祓いについてきてもらった友人とも
もう連絡はとってないし、俺自身は
今年交通事故にあい仕事もやめた

>>別れた彼女も一緒に行かなかったの?

>連絡を取り合える状態でもなかったし、
 俺自身正直一緒につれていくって気持ちになれなかった

>>その子もうたぶんタヒんじゃったよ

>その子は結婚したけど未亡人になったらしい


俺も神社でお祓いしてもらったことあるよ
お布施3000円で

>俺より1000円高い・・ちゃんと払わなかったから
 罰があたったのかな
 
>>そもそも俺は別に幽霊に
  なんかされてたわけじゃないからな
  日本三大怪猫で有名なところに遊びに行ったから
  試しにやってみた。けっこう楽しかった

>どうなった??なんか実感わくこと起こったか?

>>そんときは上司と職場で喧嘩ばっかりしててさ
  だから職場の人間関係とか仕事が上手くいくように
  お祓いしてもらったのよ
  そしたら1ヶ月後に配置転換になって
  その上司とあんまり関わることがなくなったな

あまりにも不運続きだから俺は自力でお祓いの場所を調べ
もう一度見てもらいに行くことにした。
そこは人気で予約もかなり取りづらいところだった。

ただ、電話をした時、なるべく早く日にちあけるから
それまで写経(お経を書き写す)してほしいと言われた

そしてその電話から4日後、写経は20枚近くになり、
それを持ってお祓い先にむかった。

俺の顔を見るなりそのお祓いの女は
「今までなにがあった?なにかしたでしょ」
と言ってきた。デジャヴ感・・・

俺は洗いざらい喋った

女「それだ!!」
俺「?」

俺がお祓いをしたのは19の頃

そのときのお祓いのせいで、あの時の
女が今でもずっと一緒にいたそうだ

俺は訳がわからなかった。だって苦しさから逃げるために
あの時お祓いに行ったのにそれのせいで
今もっと苦しむことになるなんて。

女「あのね、お祓いのときあなたの口から
  泣いたり笑ったり、って言ったよね?
  それは逆効果。背中にいたものを
  あなたの中にいれてしまったの。
  あなたの口から借りて話すというこはそういう事」

その先生いわく、本来背中についていただけなので
時間がたてば自然に離れていくレベルだったらしい。
ただそのお祓いで完璧に入り込み、
三年もの間離れなかった。
どんどんとれずらくなってしまった

その女は生前22でタヒんでいるため、
その年齢にさしかかった俺を、
自分以上に生きさせまいと妨害している。
どうにか死の方向にもっていくためレベルアップしてきてる

ということだった

このままじゃ命の危険すらあるとまで言われたから
今度は1万払ってその女と
写経更に8枚(あのとき取り切れなかった他の霊の数)書いて、
ぜんぶとってもらった!!

そして信じられないことにそれからというもの
まだ気持ちはポジティブになった!
なにやるにもたのしい!

けど彼女はできない。

おわり


>>金より気持ちの問題じゃねーの?

>うん気持ちって言われたよ1件目のところは。
 でも相場とかきくとさぁ・・・

>>おつ

>>タヒ者って神道においては不浄なものであり
  穢れであるそうな。
  その穢れの語源は「気枯れ」であって
  本来あるべきエネルギーがなんらかの原因で
  なくなることで穢れてしまうんだとか
  霊に憑かれて穢れた状態っていうのは
  エネルギーがない状態でもあるから
  ネガティブな気分になったり
  体が重くなったりするんだって
  うちのばあちゃんが言ってた

>ほーまさにあの頃を思うと納得だわ


1回目のお祓いは何だったんだよ

>ほんとな。でもあの体験はなかなかできんから
 ネタにはなったわ


乙! こういう事って実際あるんだな


【電話占いヴェルニ】



引用元
http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1507631040/